税金の寄付金控除ができる認定NPO法人

C.P.I.教育文化交流推進委員会は、

インドネシアとスリランカで、現地政府から国際NGO

として認められて活動している法人です。

1989年1月24日に日経新聞紙上で、

日本で初の教育里親を公募して以来の活動です。




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cpimate@gmail.com

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新しいチャリティ活動を始めよう!

教育里子との会うとき

 


C.P.I.の概要・推進中活動
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規約・決算・事業報告など


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貧しい家庭に育っても頑張って良い成績を上げている、そんな

子どもを支援し、貧しい人々の中から社会リーダーを育てたい。

30年間にわたり、インドネシアとスリランカで活動してきた。

立派に育った奨学修了者たちは、12,000人を超えている。

いま頑張っていることをお知らせしたい。

1.奨学修了者たちが、奨学制度を担ってくれる仕組みづくり

2. スリランカの旧内戦地域で頑張る子どもたちを支援する

3. インドネシアで設立したコミュニティカレッジの展開を図る

   4. インドネシアで小学校井戸水の自然毒を、浄化する施設拡充

この活動は、日本インドネシア市民友好の旗の下、

国際協力応援団のチャリティ活動として進めていく

日本の中で楽めて喜べて、現地での成果で顔がほころぶ     

毎日の生活が楽しくなる活動をしよう。

 

上記の活動への応援を求めています。

連絡はメールでください

cpimate@gmail.com

 

<上記の2の説明> 

スリランカでの北部タミール地域教育支援:

2010年にLTTEとスリランカ政府との内紛が終了したが、

スリランカ北部のタミール民族の人々は疲弊している。

希望は、そういうなかでも学校での勉強を頑張ろうとする子どもたちだ。

2012年から彼らへの教育支援を始めている。

タミール語しか解せない人々の多い地域で、苦労している。

 

<上記の3の説明> 

インドネシアでは、コミュニティカレッジの広がりが必要です:

インドネシアでは、例えば、漁業の将来を明るいものにしなければならない。

世界的に海洋資源保護を大事にする漁業が叫ばれており、

世界最大の漁場をもつインドネシアでのそれは、急務である。

C.P.I.は、インドネシア政府からこの面での協働を期待されており、

2013年には、インドネシア初の 『海洋資源保護を考える=生活向上』

との趣旨の正規科目を設けた中学校を竣工させた。

このコミュニティカレッジは、夕方からは漁民を対象に教育を行う。

インドネシアでは初めての試みだ。


日本の漁業関係会社からの支援を強く求めたい。

(既にオランダの会社が一地域で乗り出してきた)

 

<上記の4の説明> 

インドネシアでの小学校の子どもたちに

自然毒を含んだ井戸水をのませない!:

インドネシアでは、学校で子どもたちが自然毒の含まれている

そのような井戸水を飲んでいる地域が多い。

下痢になったり死亡する小学校の生徒が後を絶たない。

我々は、根本的な浄水プロジェクトを、大学研究室と共同で開始した。

第一号は、東ジャワスラバヤ空港からほど近い小学校に設置した。

「国際協力応援団」の旗の下に賛同者を募り、次々と実現させたい。

 


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