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C.P.I.の決算を公開します

C.P.I.決算公開 財務の考え方、現状を、以下に簡単に説明します。

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C.P.I.2002年度決算
C.P.I.2003年度決算
C.P.I.2004年度決算
C.P.I.2005年度決算
C.P.I.2006年度決算
C.P.I.2007年度決算
C.P.I.2008年度決算
C.P.I.2009年度決算
C.P.I.2010年度決算
C.P.I.2011年度決算
C.P.I.2012年度決算
C.P.I.2013年度決算
C.P.I.2014年度決算





(決算の目的)

<収入の源> と <収入の出先> とを突き合わせて、
収支バランスの健常を保ち、
期末財産の資本と負債の在り所を明らかにして、
財務の健全を保つようにしています。
2006年11月27-28日に東京国税局から外部監査に来所され、
帳簿の整備と健全に対するお褒めをいただきました。

(決算の形)

一般に対する決算公開は、公益法人会計基準に沿って行う。
会員に対する収支バランス開示は、独自の分析方法をもって行う。
後者は、事業管理支出・広報および報告支出・海外活動支出・
国内活動支出・特別支出の5種類の支出に対して、対応する収入を
分析している。

(決算の概要)

  • 原始帳票として現預金伝票(すべて領収書つき)
  • 決算振替伝票
  • 上記から作成の総勘定元帳
  • 上記から作成の試算表
  • PL関係財務諸表(収支計算書、正味財産増減計算書)
  • BS関係財務諸表(財産目録、貸借対照表)
  • 期末現預金残高証明を添付
  • 会員別の会費・支援金の収入月別管理表を添付
  • 収支バランス分析を会員に開示